SSIリファレンス − アクセスした時間の掲載

SSI・echo機能を使った「アクセスした時間」の掲載。



SSIでホームページらくらく更新術



次のコードを記載すると、そのページにアクセスした時間の掲載を表示させることができます。

<!--#config timefmt="%Y年%m月%d日 %H時%M分"-->
あなたは <!--#echo var="DATE_LOCAL"--> にこのページへアクセスしました。

まず、1行目のコードでタイムフォーマットを指定し、2行目でアクセスした時間の掲載を指定します。実際に表示させたのが下の例です。

あなたは 2017年10月23日 03時56分 にこのページへアクセスしました。

タイムフォーマットは指定しなくても日時を表示させることはできますが、日本語には合わない表示のされ方になっていますので、できるだけ指定しておくようにしましょう。

タイムフォーマットは次の指定とテキストの組み合わせで、自由に表示を変更することができます。

年(4桁) %Y 2004
年(2桁) %y 04
月(英語) %B August
月(英語省略) %m 8
月(数字) %Y 2004
%d 28
曜日(英語) %A Sunday
曜日(英語省略) %a Sun
午前・午後 %p PM
時間(24時間) %H 22
時間(12時間) %I 10
%M 20
%S 59



SEOやユーザビリティーの向上に有効なCSSによるホームページレイアウトの解説サイト。
css.uka-p.com

利用料の安さとトラブルなしの安定運営が魅力のレンタルサーバー。当サイトもロリポップを利用。Movable Typeの設置はもちろん、SSI、CGI、PHP、.htaccessなどが利用できます。
lolipop.jp

総カウント数:008224 | 今日:20  | 昨日:55

Copyright 2005-2006 SSIでホームページらくらく更新術 All Rights Reserved. Since 2005.8.29. [PR]レンタルサーバー比較